『遊びはこどもの可能性を広げる
ことを基本とします』

保育の方針

こどもの脳の発達は、3歳までが
脳の中の
情報伝達をするニューロンが1番増える
時期と考えられます。
そのニューロンを増やすのに
効果的なのは
人とのコミュケーション・遊びと
言われてます。
遊びを通して自分自身のことを知ること
その次に、自分以外の人や物を
知ることへと
興味が広がっていく、繋ぎの役割をすると考えらています。 

1、外遊びを通して強い身体と
好奇心と豊かな
心を育てる 

*  たくさん歩く、を基本として体力の
 向上に努めています。
 * 自分で『できる』を喜びとし、
 チャレンジ意欲を大切にしていま   *   広い空の下の自然と触れ合うことで、

2、屋内遊びを通して思考を鍛え、問題解決の力
 粘り強さや注意力を高めます。
* 絵本の読み聞かせをとおして
言語や認識性・社会性・知識・想像力・集中力を育みます。
* お絵かき、音楽を楽しみながら豊かな創造力を高め豊かな想像力-観察力-力を育み豊かな心を育てています。
* 給食では様々な食材との出会いや
食事の楽しさ を育み、
よく噛む・飲み込む
年齢に合わせた食具の使用を学びます。
*   お子さまの好奇心を抑制しない
安全環境を
作り衛生管理や日々の健康観察に
配慮しながら
安全安な保育を努めています。

対象年齢

生後2ヵ月〜3歳未満
(生後57日以降〜3歳に達する年度末迄)

開所時間

8時〜18時 (延長保育あり)
月曜日〜金曜日

空き 1名 2024年6月18日現在

定員

3名

スタッフ

3名シフト

提供

給食、おやつ

保育料

稲城市の保育料算定方法に準ずる。

# お申込み詳細は、稲城市役所子育て支援課
(保育係) 電話 042-378-2111
kosadate@city.inagi.lg.jp

連携保育園

もみの木若葉台保育園